今生きている世界がゲームの中の世界だと思ったことってない?

せーやです

みなさんはタイトルのようなことを思ったことはないですか?

 

僕はたまに考えてしいます

 

「この世界はゲームの中の世界なのではないか」

「誰かが操作しているのではないか」

「死んだら新しいキャラに変われるんじゃないか」

 

こんなくだらないことを暇な時考えています

 

今回はこのくだらない内容を深堀したいと思います

僕の妄想にお付き合いください

 

 

目次

1、いつから考え始めたか

2、自分は絶対操作されている

3、くだらないことを考えるメリット

4、その他に考えているくだらないこと

5、さいごに

 

 

1、いつから考え始めたか

記憶が正しければ小学生の頃から考え始めたと思います

なぜこんなことを考え始めたかというと、周りの人が生きていることが信じられなくなったからです

自分の世界しか考えられず、自分以外の世界があるという事実に疑問を抱いたのです

 

「この人ってなぜ生きているのか」

「本当はおもちゃなんじゃないのか」

「この人から見た世界は僕と同じなのだろうか」

 

小学生らしいっちゃらしいですが、こんな変なことを毎日考えていました(今もちょいちょい考えていますが)

 

2、自分は絶対操作されている

絶対自分は何者かによって操作されていると思います

例えるならRPGの世界にいるキャラクターのような感じですね

この「地球」というのはゲームのタイトルであり、我々はゲーム内の1キャラクターに過ぎないのです

 

世の中にはイケメンであったり、運動神経が良い奴が居たり、莫大な富を手にいれる人がいます

なぜだかわかりますか?

 

課金しているからです

 

ソシャゲってそんな感じですよね

無課金より明らかに廃課金のほうが強いじゃないですか

この地球というゲームもそうなのです

プレイヤーが課金してくれれば人生豊かになりますし、無課金ならそれなりの人生しか歩めないのです

この理論なら人間に差があるのも納得できませんか?

小学生ながらなかなか鋭い理論を展開しているなと思いますね

  

 

3、くだらないことを考えるメリット

それはもうただ1つですね

人生のストレスから逃げられることです

人生とは残酷で、日々ストレスに追われますよね

意味もなく上司に怒られますし、人間関係もめんどくさいですし

僕は早くひきこもりながらお金を稼げるようになりたいと強く思っています

 

こんなストレス社会だからこそくだらないことを考えて現実逃避したほうがいいのです

ずっと全力ではしんどくなってしまいます

パンクしてからでは遅いのです

たまには息抜きとしてくだらないことを考えませんか?

結構楽しいですよ

 

 

4、その他に考えているくだらないこと

僕は子供の頃からずっと

「月からやってきた。いずれ帰る」

と豪語していました

今もなお豪語しています

あたまおかしいなこいつと思って頂いて結構です

実際頭おかしいですからね

 

でもロマンがあると思いませんか?

月から来たって結構オシャレじゃないですか

僕はこれからも月から来たって言い続けたいです

 

 

5、さいごに

今日はふと親とこんな話をしていたのでブログに書いてしまいました

明日からはまた真面目にブログを書きたいと思います

たまには雑記中の雑記ブログを書くのも楽しいですね

 

ではまた

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