【シートン】シートン学園2話で可愛い子が増えまくった件【感想】

せーやです

 

群れなせ!シートン学園

2話が放送されました!

今回は新キャラが3匹追加されさらに賑やかになりました

早速感想を語っていきます!

 

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シートン2話にれっつらごー

 

 

料理部が始動!

いきなりランカに対して試験を課す人

美味しい料理を作らないと入部させない」とのことで、副部長の権限をガンガン使っていくのでした

やる気に満ち溢れるランカでしたが、その横に謎の動物が現れたのです

 

コアラのユカリちゃん

謎の動物の正体はコアラの「子守ユカリ」でした

料理の勉強をしたいがため料理部に入部希望のユカリ

しかしコアラはユーカリしか食べられない生き物なのです

 

毎日ユーカリしか食べていないユカリは他の料理が食べたいから料理部に入部する・・・わけでなく、過去に食べた幻の料理を求めて料理部を志願しているのだそう

物心つく前に食べた料理なため覚えてもいないし、母も教えてくれないので、全く検討もつかないユカリなのでした

 

そんなユカリは人から入部テストの受講を許可されます

その瞬間、プロのような包丁捌き、適当な調味料の配合、火を怖がりながらの炒めものなど、結構まともに料理をし、「ユカリ特製ユーカリパスタ」を調理するのです

 

やっぱコアラはユーカリなのね

 

そんなパスタの味は最高に美味しく、ユカリは即合格をもらうのでした

 

ランカの入部テスト

人が入部テストを設けたのは、瞳と2人きりになりたかったからだったのですが、いきなり作戦は崩れてしまいます

それでもなんとかランカだけでも排除したい人でしたが、瞳の意向によりランカの手伝いをすることになったのです

 

瞳は部員増やしたいからね、仕方ないね

 

料理に対して自信がないランカに、人はなんやかんや優しく接するのでした

結局人は優しいんだよね

 

その後ランカはダメダメっぷりを炸裂させます

 

  • 野菜を洗剤で洗う
  • 肉を口で咥えて持ってくる

 

などなどランカは本当に料理ができない様子

でもまたそこがかわいい

 

そんな2人の様子を見ていたユカリが瞳に爆弾を投下します

 

ランカにオスを取られていいのか?

 

この質問に対して瞳は「人はただの友達」だとかなり強めに否定するのですが、それを聞いていた人は涙するのでした

人よ、気持ち察するぞ・・・

 

幻の料理が発見される

ユカリの発言に怒った人は、ランカの料理を手伝うのをやめます

そしてランカにアドバイスをするのです

 

「料理は愛さえ込めれば美味しくなる」

 

素直なランカはこの発言を間に受け、果敢にチャレンジするのです

そして出来上がった料理は見た目も匂いも完全にうんこだったのです

 

そして人はユカリに対して「この料理を全て食べきらないと入部させない」と、急にテストを変更するのです

うんこ食べさすとか人の性格の悪さは異常やで

 

ちなみに、ランカは人に食べさせようとしますが人は一切食べず、瞳はただ写真を撮るだけでこちらも食べようとせず、明らかにやばい食べ物なのです

 

ユカリもやばい食べ物だと感じているものの、なぜか懐かしさも感じており、なんとうんこを口にするのです

その瞬間体に衝撃が走り、探し求めていた幻の料理はこのうんこだと確信するのでした

コアラは有毒なユーカリを消毒するバクテリアを体内に持っているのですが、最初から持っているわけではなく、子供の頃に母親から譲りうけます。その方法が、母親の肛門から直接未消化のユーカリを食べることなのです。つまりうんこを食べて譲りうけるわけですね

そんなユカリは美味しさのあまり、瞳に食べさせようとしたり、ランカは愛が詰まっているからと人に食べさせようとしたりと、騒がしい料理部なのでした

 

 

猫のクルミちゃん

料理部は部費が少ないため、園芸部に野菜を貰いに行こうとする人達

一致団結している輪の中に、またもや謎の動物が混ざっていました

ユカリはその子のことを知っており、中等部で3年連続ミスメスに選ばれた動物だと紹介します

 

その名も「猫米クルミ

 

入部したいのかとクルミに期待するランカと瞳でしたが別にそういうわけでもなく、ちょっと見に来ただけなのでした

 

クルミが魔性の女すぎた

園芸部に野菜を貰いに来た人でしたが、あっけなく断られてしまいます

理由は「最近収穫が減っているから

誰かに盗まれたと勘違いしている園芸部部長の猪でしたが、実際は部員に盗まれているだけなのでした

 

猪は目が悪いのである

 

野菜がもらえずに困っている瞳

そこで立ち上がったのは3年連続ミスメスのクルミ

クルミが甘えながら頼んだ瞬間、一瞬で野菜をたくさん貰えたのです

 

猫ってやっぱ甘え上手なんやな

 

ここで人とランカは何かしらの違和感を感じるのでした

 

クルミに嫉妬するランカ

その後クルミはしれっと料理部に混ざり、料理をしているのでした

そつなくこなすクルミに瞳とユカリは尊敬の眼差しを向けます

 

さらにクルミは人にちょっかいをかけ、べたべたとくっつき出すのです

 

それを見たランカは大嫉妬

犬科の動物は前足を舐めると嫉妬している合図なのですが、舐めるを通り越して噛みちぎっているのです

嫉妬するランカ可愛いけどね

 

料理に飽きたクルミは、人達に向かって甘えながら「お昼寝部を作ろう」と提案してきます

しかし、人達はそれを却下します

すると、クルミは料理部に対して文句を吐き散らしながら去っていくのでした

 

 

新しい部員入部

ランカは新しい部員を見つけ朝から浮かれていました

登校中に人の顔を舐めながら報告するくらいなので相当ですね

 

人はしぶしぶランカにその部員の元に案内してもらうのですが、そこに居たのは死体だったのです

 

ナマケモノのミヤビちゃん

死体だと勘違いされた動物の正体はナマケモノの「獣生ミヤビ」でした

頭に苔が生えているくらいに死にかけのミヤビを、人は入部却下させるのです

しかし、アラモスサウルスの荒元先生に脅迫され、ミヤビを入部させざるをえなくなるのでした

 

先生がヤクザみたいなことしてていいのか

 

ミヤビを教室に連れて行こうとする人ですが、ミヤビの動きが遅すぎてなかなか進みません

それもそのはず。ナマケモノのスピードは時速180m。亀はもちろんのこと、カブトムシより遅いのである

さらにナマケモノは少しでも運動するとその熱で倒れるので、らちがあかないのです

見かねた人はミヤビを背負い、部屋まで連れていくのでした

 

ミヤビちゃんのサービスカット頂きました

ミヤビを部屋まで連れてきた人でしたが、その部屋はスポーツ用品で溢れ変えていました

スポーツしたら死ぬのに

 

さっさと帰ろうとする人ですが、ランカは「明日ミヤビを料理部に連れていくのを手伝って欲しい」と人に頼みます

しかし、人は即断ります

ナマケモノは1日5gの草しか食べないため、料理が食べられないため、料理部に居ても惨めな思いをするだけだからと人は語るのです 

 

そんなことを語る人に対して、激怒するランカ

そしていきなりミヤビの服を脱がし始めるのでした

 

この作品程よくエッチなシーンでてくるよね

 

ミヤビは寮に帰ったら風呂に入りたがっていたため、ランカはその夢を叶えてあげたのです

 

石鹸がないことに気がついたランカは、人にミヤビを任せて部屋を出ていきます

手伝うつもりがなかった人でしたが、のぼせて死にかけているミヤビを見て、なんやかんや風呂の手伝いをしてあげるのでした

 

ミヤビちゃんめちゃくちゃスタイルいいから羨ましいんだが

 

風呂から上がったミヤビは人に紅茶を振舞います

なぜなら「料理部に入れてくれたから」です

ずっと1人ぼっちだったミヤビは、部活に入れてとても喜んでいるのでした

それを語っている時の笑顔がまじで最高に可愛かった

 

料理部に2人入部!

戻ってきたランカは人に「ミヤビを料理部に入れていいか」と尋ねます

人の返事はまさかのオッケー

「瞳さんが喜ぶから」と言っていましたが、なんやかんやで優しいのが人なんですよね

 

そして、人はクルミに入部するのかどうかを尋ねます

実はクルミ、こっそり人とランカのことを尾行していたのです(人にはばれていましたが)

見つかったクルミは、「偶然居合わせただけ」だとその場を離れようとしますが、それが嘘だと人に見抜かれてしまいます

 

なぜなら尻尾がずっと立っているから

 

猫が尻尾を垂直に立てているのは、嬉しいときや、甘えたいとき、かまって欲しいときの愛情表現なのです

素直になれないクルミは、別に入りたくないと言って立ち去るのでした

 

次の日、部室へ行くとそこにはたくさんの野菜が

先に来てい瞳に理由を聞くと、園芸部が届けてくれたとのこと

 

そうです、クルミがお願いしてくれたのです

素直ではないですが、人達と関わりたがるクルミなのでした

 

 

さいごに

部員が増えさらに賑やかになった料理部

最終もとても楽しみですね!

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ではまた

 

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